

International Coach Federation
(国際コーチ連盟)承認コーチ育成プログラム
企業、その他のコミュニティにおける対人支援と対話環境の再構築を通して、社会に向けたポジティブなインパクトを広げるマインドフルコーチングの実践家を育成すること。
■グローバルな客観指標にもとづくプロフェッショナル水準のコーチング技能の習得(ICFのプロフェッショナル認定を一定の目安とする)
■組織や地域におけるリアルな状況に直面しているクライアントに対し、認知的柔軟性を発揮することで効果的な対話をリードできるようになること。(対話スタイルの統合、最適な対話の選択と実践)


■MBCC基礎コースの修了証を受け取っている方
■有料コーチングセッションを10名以上のクライアントに行っている方
(社内や組織に対しコーチングを行っている方は、別途ご相談ください)

西村慶子さん(MBCC応用コース 第1期生)
私がこの応用コースに参加して得たものは、今まで学んできたことを実践に繋げていけるという自信と、自分自身のさらなる可能性です。
実際、応用コースは演習がほとんどで、あらゆるチャレンジの連続でした。さすがコーチキャンプというだけあります。コーチングはもちろんのこと、チームでの取り組み、ファシリテーター、トレーナーなどをいろんな立場で体験することができました。
この応用コースでの自分自身の成長がさらなるチャレンジの糧となって今まさに新しい展開が始まっています。是非たくさんの方に、この応用コースのプログラムを体感して、今までの学びをさらなる実践につなげていただきたいです。
砂子田 聡さん(MBCC応用コース 第1期生)
「ビギナーズマインド」プロコーチからビギナーコーチまで、受講生が共通して抱き続けているマインドです。
コーチング経験、立ち位置の違いがあっても、ビギナーズマインドがあると
セッションごとの新たな気づきにより確実に手に入れるものがあります。
強く深い信頼感で結ばれた受講生仲間と
マインドフルコーチングの船を漕ぎ始めていますが、基礎コースを修了した皆様 パイオニアとしてマインドフルコーチングの旅を始めましょう。


■マインドフルコーチングをPCCレベルのコーチングに統合して、コーチングを意図した対話の可能性を最大限に広げます。
■マインドフルネス、脳神経科学、ポジティブ心理学などに関する理論を深め、大手企業やエグゼクティブに専門家として接する際に必要な知識、素養を深めます。
■リトリートのセッションを通してコーチとしてのマインドフルネスに磨きをかけます。
■ビジネスの現場でコーチとして関わる際に頻繁に求められるファシリテーション能力にも焦点を当て、実践練習を通してグループコーチングやミーティングマネジメントのスキルを磨きます。











